近くの集合住宅の屋上に立つ大きな影。
アオサギだと思います。
回りに比較するものがないので分かりにくいですが、身長は1mを越えているようでした。
てっきり、屋上に人が立っているかと勘違いするほど大きく感じました。
こちらとの距離は50m位でしょうか、それでもしっかりこちらを見て警戒していますね。
北の方からの旅の途中、休息をとっていたのかな。
近くの集合住宅の屋上に立つ大きな影。
アオサギだと思います。
回りに比較するものがないので分かりにくいですが、身長は1mを越えているようでした。
10月は、日々が足早に過ぎ去るように感じます。
気が付いたら冬、になりかねないので、少しだけ秋の郊外を撮影しました。といって、東武東上線の撮影の合間のものなんですが。。
奇妙な形の雲が浮かんでいました。
細く、長く流れるような雲です。先日、東武東上線の沿線で列車の撮影の合間、足元の蝶や花々を撮影しました。
虫の名前は詳しくないのですが、黄色の羽が鮮やかなモンキチョウ。
近鉄の撮影、その2。
三重県内で、名古屋線、桃園駅周辺で撮影しました。
朝の光を側面に受けて名古屋方面に向かう一般形の急行電車。
今般の旅の目的のもう一つは、近畿日本鉄道(近鉄)のフラッグシップ、特急ひのとりの乗車と撮影でした。
東京から大阪まで新幹線で直行せず、名古屋から近鉄で向かいました。当然、80000形の特急ひのとりに乗っていきました。
列車番号59、名古屋9時発のひのとりが入線。
今回の撮影行の中でのスナップショットです。
阪堺電軌の撮影の際に泊ったのは大阪の西成区、いわゆるあいりん地区でした。そのイメージの写真です。
新今宮駅前電停です。
その2に続きます。
第2日目です。
上町線の帝塚山四丁目電停から北畠電停の間で撮影しました。平日朝のため通勤、通学の邪魔にならないよう注意しています。
天王寺への往復の電車がひっきりなしにやってきます。
阪堺電軌には、東京の都電には無くなった風景があり、とても楽しめました。今度は、もう少し涼しい時期に訪問したいですね。