先日、東武東上線の沿線で列車の撮影の合間、足元の蝶や花々を撮影しました。
虫の名前は詳しくないのですが、黄色の羽が鮮やかなモンキチョウ。
一心不乱に蜜を吸っていました。当たり前か。
バックが暗くて目立たないのですが、蝶的にはこれで良いのかな
その度に鮮やかな水色の羽が見え隠れしていました。
バッタの幼生が葉の上でじっと陽を浴びていました。
撮影時には気が付かなかったのですが、茶色の子バッタは葉に擬態した成虫のバッタにしがみついていました。てっきり葉っぱだと思っていたのですが。。
普段は全く顧みることは有りませんので、不思議な形をしていますね。
色は薄ムラサキ色、直径は2cmにも満たない小さな花でした。







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