早春の一日、日豊本線の国東半島周辺で撮影しました。
午前中は下り列車が対象です。
快晴の中山香を下る貨物列車4075レ。休日のためかコンテナの積載は少なめ。
新鋭のEF510‐300番台もすっかり九州の地に馴染んだようです。
登場から30年、前日に乗車した車内はちょっとくたびれた印象でした。
機会があれば乗り通してみたいですね。つばめ号時代のヴュッフェも復活したら素晴らしいのですが。
鹿児島本線から日豊本線にも進出しているのですね。
背景の山は静かに春の到来を待っているようで桜は開花していませんでした。
無塗装の側面にも空の青色が写っていました。
0 件のコメント:
コメントを投稿